ザ・ノンフィクションさんのキッチンカー、娘さんにちょっと共感です。相手の中に私がいない感じで、娘さんのさびしさを感じました。
父親の中に娘さんいなくて。 例えば、冷蔵庫の結露、ペットボトルにたまった水捨ててるの。そういうの言って欲しい。
知らないところで守られてて。ぜんぶ初めてで、わからず手探りで、知らないことばかりで、結露のこと学んでなくて。わからないからぜんぶできてると勘違いしちゃう。
もちろん、逆もあって、娘さんの中に父親いなくて。自分のことでいっぱいで。親子のすれちがい。 自分のためにサポートしてくれて、フォローしてくれて、アドバイスしてくれて、支えてくれてるのわからなくて。自分や彼氏が優先になっちゃうのも、わかります。
私の中に彼氏はいて。彼氏の中に私はいて。家族といると余計にさびしい感じがするの、なんとなく感じました。
ザ・ノンフィクション
父と娘のキッチンカー物語 後編
~夢を乗せた迷い道~
フジテレビ 2月22日(日)放送
キッチンカーに夢を乗せて走る父と娘。二人三脚で走り出したはずなのに、互いの道は少しずつ逸れていく・・・
ザ・ノンフィクション 2月22日(日)放送分 父と娘のキッチンカー物語 後編~夢を乗せた迷い道~|報道/ドキュメンタリー|見逃し無料配信はTVer!人気の動画見放題